【未経験で】コンサルタントに転職する方法 ロジカルな自己PRが重要【アクセンチュア・PwC】

転職のすすめ

【未経験で】コンサルタントに転職する方法 ロジカルな自己PRが重要【アクセンチュア・PwC】


皆さんこんにちは、そしてこんばんは。まつけんjapanです。

2021年いかがお過ごしでしょうか?コロナウイルスに対応してた新しい生活様式にも慣れてきて、テレワークや感染防止の消毒など、拒絶反応はなくなってきた気がします。

私もテレワークしながらも毎朝スポーツジムに行き、体の健康もキープしながら過ごせています。


筋肉を付けることは、フィジカルな面でも重要であり、メンタルにも影響を与えます。外資コンサルはどちらも屈強にする必要がありますので、お近くのジムへの入会をご検討頂ければと思います!


私は新卒入社で日系大企業に就職し、20代半ばで外資コンサルへ転職。年収700万以上を達成しました。

メーカー企業でシステムエンジニアとして勤めていたため、もちろんコンサルティング業務は未経験でした。

未経験ながらもアクセンチュアやPwCコンサルといった大手外資コンサル企業からの内定を頂き、なおかつ採用クラスはコンサルタントと、年収のベースが高く、自分よりも若手に顎で使われないようなクラスでのオファーを頂くことができました。

私のこの経験を皆さんに共有し、少しでも多くの方が外資コンサルへの就職・転職を成功して頂ければと思い、この記事を執筆しようと考えました。

現在会社員をしながら転職活動している方、今まさに面接を受けている途中の方に参考になると思います。

アクセンチュアとPwCコンサルの面接体験記は以下のブログでまとめています。実際に聞かれた質問や私の返し方など書きましたので、そちらも合わせてご参考にしてみてください!

アクセンチュアの面接体験記

PwCコンサルの面接体験記

それではアクセンチュアやPwCコンサル等の外資コンサル企業に転職する方法を解説します。

とにかく大事なのは、話が論理的になっていること

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