【20代の転職】売り手市場!?外資コンサルへの挑戦【アクセンチュア・PwC】

転職のすすめ

【20代の転職】売り手市場!?外資コンサルへの挑戦【アクセンチュア・PwC】


20代の社会人の皆さん、サラリーマンとして楽しくない平日をお過ごしでしょうか?

私も外資系のコンサルティング企業に転職する前は、安月給で激務、そして上がらないモチベーションに悩まされていました。

私は新卒入社で10万人以上の従業員を抱える日系大企業に入社し、色々な経験をしながらもモチベーションの低い毎日を送っていました。 ※詳しくは以下ブログ



2020年の4月、そうです、コロナウイルスが流行し始め、明らかに経済が低迷している中で転職活動を行い、無事に大手外資コンサルティング企業への転職を成功させてました。

受けた企業はアクセンチュア株式会社とPwCコンサルティング合同会社、幸運なことにどちらも内定を頂くことができました。

面接の内容やどのような準備を行ってきたかは、以下の面接体験記ブログで書いていますので、気になる方はご覧ください。

どちらも内定をもらうまでに一次面接~年収が決まるオファー面接の内容まで包み隠さずに書いていますので、皆さんのご参考になると考えています!

さて前置きが長くなりました。私もまだまだ20代です。これからの人生の中で間違いなく一番重要なチャレンジができる年齢でもあります。

「自分の人生これでよいのか?」「今以上に成長したい」「待遇をもっと上げたい」と考えている方、是非とも外資系のコンサルタントを目指すことをお勧めします。

なぜ激務の言われるこの外資系コンサルタントを私が勧めるのか、次ページからお伝えします。

エリートの中で成長し続けることができ、高い月収で投資もできる

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