【転職 面接】逆質問は何よりも重要!相手の言いたいことを探る【外資コンサル】

転職のすすめ

【転職 面接】逆質問は何よりも重要!相手の言いたいことを探る【外資コンサル】


皆さんは、転職活動していますでしょうか?

来る日も来る日も面接に行き、自己PRや志望理由を考えながら、なおかつタイトルにあるような逆質問を用意するなど、忙しい毎日を過ごしているかもしれません、

私は新卒入社で日系の大企業に就職し、20代半ばで転職活動を開始しました。


外資系のコンサルティング企業への中途入社を志望していたため、アクセンチュア、PwCコンサルの2社を手始めに受け、どちらもスピード内定

在職中ながらも効率的に転職準備を行い、面接が始まってから約1か月間で転職を成功させることができました。

なぜ日系大企業を転職したのか、アクセンチュアやPwCコンサルの面接はどのような感じだったのかなど、以下のブログで詳しく解説していますので、ご興味ある方は是非ともご覧ください。

特にPwCコンサルの圧迫面接での経験は他のブログにもあまり書かれていない、赤裸々な内容になっていますので、見て頂けると幸いです。


それでは転職面接でのコツや逆質問の方法まで、次ページ以降で解説させて頂きます!

面接は何より逆質問が重要 相手は会社の代表として受け答えをする

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