【ITコンサルタントになるには】SEとの違いや必要な能力を現役コンサルが解説

転職のすすめ

【ITコンサルタントになるには】SEとの違いや必要な能力を現役コンサルが解説


ITコンサルタント

最近よく聞く職種ですよね。

こちらのブログでも、ITコンサルタントについて詳細にまとめられております。


DX、デジタルトランスフォーメーションが急務である日本のビジネス界において、クライアント目線でDXを推進していく人材が必要なのは自明です。

クライアント目線という部分が重要であり、ここがエンジニアでは成し遂げずらい要素ともいえると思います。

十分なコミュニケーション力やプレゼンテーション力を持ち、ITの技術スキルも持ち合わせる。ある意味で最強な人材こそ、ITコンサルタントであると考えています。

このブログでは、日系大企業のシステムエンジニアから外資系コンサルティング企業に転職、ITコンサルタントとなった筆者がシステムエンジニアとの違いやITコンサルタントに必要なことを解説させて頂きます。

私のSE経験や外資コンサルへの転職体験にご興味がある方がいましたら、以下のブログを参考にして頂ければと思います。

特にアクセンチュアやPwCコンサルティングへの転職を検討している方がいましたら、是非ともご参考にして頂ければと思います。


それでは次ページから、システムエンジニアとITコンサルタントの違いについて解説いたします。

エンジニアとコンサルタントは、考え方の切り口が異なる

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