【海外ドラマおすすめ3選】一風変わった作品が見たい方におすすめしたい名作3選

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日本であまり語られない、一風変わった海外ドラマはこの3名作


それでは私がおすすめしたい

一風変わった海外ドラマ3選

を紹介させて頂きます。


どの作品も有名な動画視聴サービスであれば見れると思いますので、

是非とも予告や紹介動画なども見てみて下さい!

①【Westworld <ウエストワールド>】

【Westworld <ウエストワールド>】

1973年の同名の映画『ウエストワールド』に基づいており、物語はハイテクに支えられた体験型テーマパーク”ウエストワールド”を舞台とする。ホストと呼ばれるアンドロイド達が再現された西部劇の街並みに暮らし、高額の入場料を払ったゲストたちは、ホストからの報復を恐れることなく自らの欲望のままに行動する。アンドロイド達は人間と見分けがつかないほど高度な技術に基づいて製造され、自意識も持つ。ゲストが来るたびに記憶はリセットされ、新たなシナリオに基づいて日常を繰り返す。だが、現状に不満を持つパーク創設者が介入し、ホスト達は自由を求めて反乱を起こし、ゲストやスタッフを惨殺し始める。ウエストワールドのほか、イギリス領インド帝国や日本の江戸時代をテーマにしたパークも登場する。

ウエストワールド (テレビドラマ) – Wikipedia

ジャンルはSF・ミステリー

ホストと言われる、見た目は人間と変わらないアンドロイドが生みの親である人間に対して反逆を起こすという、まさにSFと言える作品

あまりにリアルすぎる描写やストーリーから、今私たちが生きてる現実世界はどうなのか?と自問してしまうほど、クオリティの高い作品となっています。

私が1番におすすめしたい、海外ドラマとなります。

②【The Newsroom <ニュースルーム>】

【The Newsroom <ニュースルーム>】

シリーズでは、架空のテレビ局であるアトランティス・ケーブル・ニュース(ACN)の舞台裏を背景とし、『ニュース・ナイト』のアンカーのウィル・マカヴォイ、マカヴォイの元恋人で新人エグゼクティブ・プロデューサーのマッケンジー・マクヘイル、スタッフのジム、マギー、スローン、ニール、ドン、彼らの上司のチャーリー・スキナーの人間模様が描かれる。

ニュースルーム – Wikipedia

ジャンルはビジネス系・ラブロマンス

テレビ局のアナウンサーであるウィルを中心に、アメリカのニュース番組の裏側を忠実に再現している作品

複雑な人間関係も面白いですが、何よりニュース番組の裏側を見ている感覚になるのが面白いです。

SUITSなどのビジネスを題材にしたドラマが好きな方であれば間違いなく好きな作品となっていますので、こちらもおすすめです。

③【Silicon Valley <シリコンバレー>】

【Silicon Valley <シリコンバレー>】

大手IT企業であるHooli(フーリー)社に勤めている、ITオタクのリチャードは気弱な青年プログラマー。音楽アプリの制作をしていたリチャードは、これまでにない革命的な「データ圧縮アルゴリズム」を開発したことから、投資家たちはその技術力に目をつけ買収しようとする。またたく間に買収金額と条件は跳ね上がっていくが、リチャードは買収されることよりも「自分達の会社」を立ち上げることを選択する。

「CEOとしての地位」と「資金調達」に成功したリチャードは、仲間たちと共にITベンチャー企業「パイド・パイパー」を起業する。経営経験ゼロでコミュニケーション能力のないリチャードと、その個性的な創業メンバーたちは、次々に降り掛かってくるさまざまな困難に四苦八苦しながら、成長を続け夢に向かって進んでいく。

シリコンバレー (テレビドラマ) – Wikipedia

ジャンルはコメディ・テクノロジー系

オタク集団がベンチャー企業の都であるシリコンバレーで大成功を狙っていくドラマ

コメディならではの常に笑える展開だけではなく、ITテクノロジーの話も割と詳細に解説されており、勉強になる部分もある作品です。

ビッグバンセオリーが好きな方であれば、間違いなくヒットする作品となります。

今の現代にもマッチしていて既視感のある作品となっていますので、大変おすすめです。

海外ドラマは見る環境も大事 スピーカーとモニターは必須アイテム


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